安河内 涼介(やすこうち りょうすけ)

【初回相談無料】解決実績多数!借金問題解決のプロが、あなたの力になります|借金の理由は問いません──ギャンブルでも浪費でも、救済の方法があります

福岡城南法律事務所 | 安河内 涼介(やすこうち りょうすけ)

〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名1-8-12 第2西部ビル4階

受付時間: 平日 10:00~17:00

福岡城南法律事務所

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福岡城南法律事務所オフィス
事務所名 福岡城南法律事務所
電話番号 050-5447-2928
所在地 〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名1-8-12 第2西部ビル4階
担当弁護士名 安河内 涼介(やすこうち りょうすけ)
所属弁護士会
登録番号
福岡県弁護士会
No.58792
担当弁護士:福岡城南法律事務所

借金問題でお悩みの方へ──まずは無料相談から、解決の第一歩を

借金問題は、誰にとっても深刻で、返済が困難になると生活そのものにも大きな影響を及ぼします。精神的なストレスや不安が、日常生活の質を低下させることも少なくありません。

自己破産や任意整理など、借金を解決するための法的手段は存在しますが、こうした手続きは複雑で、個人で進めるのは大きな負担となる場合があります。

だからこそ、数多くの解決実績を持つ私が、あなたの状況に寄り添いながら、最善の方法をご提案いたします。どんなお悩みでも、まずはお気軽にご相談ください。初めの一歩が、安心への近道です。

借金問題に悩む方へ──私が弁護士を志した原点と、寄り添う理由

私が弁護士を目指すきっかけとなったのは、中学生の頃に友人がワンクリック詐欺の被害に遭い、架空請求に怯えていた経験でした。当時、消費生活センターの法的アドバイスによって救われた友人が、安堵の表情で報告してくれたことが、今でも鮮明に心に残っています。

その姿を見て、「正しい知識を伝える専門家がいなければ、多くの人が被害に遭い続けてしまう」という強い危機感を覚え、法の専門家として人を守る道を歩むことを決意しました。

弁護士となった私は、あえて弁護士が2名しかいない長崎県対馬市での活動を選びました。それは、かつての友人のように、助けを求めても身近に専門家がいない方々の力になりたかったからです。

地域に根ざした活動のなかで、年間300件以上もの多様な法律問題に取り組み、ひとつひとつのご相談と真摯に向き合ってきました。その経験を通じて、ご依頼者様に寄り添い、最後までやり遂げる力を培ってきたと自負しております。

このような原体験と、積み重ねてきた現場での実績があるからこそ、借金に苦しむ方々の気持ちに心から寄り添い、お力になることができると信じています。どうぞ安心してご相談ください。

定休日 土・日・祝
相談料 初回相談無料
最寄駅 福岡市営地下鉄空港線「赤坂駅」より徒歩5分
西鉄天神大牟田線「西鉄福岡(天神)駅」より徒歩10分
対応エリア 福岡県
電話受付時間 平日 10:00~17:00
着手金 個人の方
■任意整理:5万5000円(税込)~
■自己破産:33万円(税込)~
■個人再生:44万円(税込)~

法人の方
料金については、事件の軽重・難易度に応じて、金額をご提示いたします。
報酬金 報酬は、過払金返還した場合の場合を除き、基本的にいただいておりません。
過払金返還した場合には、得た経済的利益の22%(税込)となります。
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【対応分野】福岡城南法律事務所

債務整理
任意整理
個人再生
自己破産
過払い金請求
闇金問題
法人破産
契約・借用書
時効援用

“緊張せず話せる弁護士”として、借金問題に向き合います

私は、弁護士にありがちな堅苦しさを取り払い、リラックスしてお話しいただける雰囲気づくりを大切にしています。

その姿勢の原点は、弁護士がわずか2名しかいない長崎県対馬市での活動経験にあります。地域の皆さまと密に関わる中で、型にはまらない“市民目線”の対応が自然と身につきました。

そのせいか、ご依頼者様からは「弁護士のイメージが変わった」「緊張せずに安心して相談できた」といったお声をいただくことも多く、常に心温まる気持ちになります。

借金の問題は、とてもデリケートで人には打ち明けづらいものです。だからこそ、おひとりで悩みを抱え込まず、ぜひ私のもとへご相談にいらしてください。不安なお気持ちに寄り添いながら、あなたにとって最善の解決策を、一緒に丁寧に探してまいります。

 

 無料相談

借金のお悩みを無料で弁護士に相談できます!

当サイトでは債務整理や借金問題に強い弁護士のみを掲載! 無料相談・土日祝日・オンライン面談可能など、あなたの希望に合った弁護士事務所を探せます。まずはお気軽にご相談ください。

返済に迷ったときこそ、弁護士への相談が解決の第一歩です

「クレジットカードのリボ払いが積み重なってしまった」「複数の金融機関から借り入れがあり、どこから返済すべきか分からない」――こうした借金に関するお悩みは、多くの方に共通する問題です。

ご相談のタイミングに迷われる方も多いですが、目安となるのは、毎月の収支が赤字となり、借金が膨らみ始めた段階です。こうした状況では、自力での改善が難しくなるケースが多くあります。

それでも、「弁護士に何を話せばいいか分からない」「ギャンブルが原因でも相談してよいのか」「自己破産にはどんなデメリットがあるのか怖い」といった不安を抱えている方もいらっしゃるでしょう。

ですが、どうかご安心ください。ご事情の内容やご質問の内容を問わず、私はすべて真摯に受け止め、解決への道筋を一緒に探してまいります。借金という苦しい状況を、少しでも早く終わらせるために――早期のご相談が、解決への近道です。

あなたに最適な債務整理をご提案|自己破産という選択肢

債務整理には主に3つの方法があり、なかでも借金がゼロになる「自己破産」は、抜本的な解決に繋がる選択肢です。生活を切り詰めながら無理に返済を続けるよりも、一度すべてをリセットし、再スタートを切ることがご本人にとって最良となるケースも少なくありません。

とはいえ、自己破産にはデメリットもあります。たとえば、クレジットカードの利用が難しくなる、持ち家などの資産を手放さなければならない場合がある、などです。ただ近年では、デビットカードや電子マネーなど代替手段も増えており、生活に与える影響は以前よりも限定的と言えるでしょう。

もちろん、債務整理は一人ひとり状況が異なるため、任意整理や個人再生など、ほかの選択肢も慎重に検討する必要があります。

私は、ご依頼者様それぞれのご事情を丁寧にお伺いし、メリット・デメリットの両面をしっかりご説明したうえで、最も適した解決策を一緒に探してまいります。どうぞ安心してご相談ください。

“何年も前の借金”には、返済義務がないケースがあります

「これは本当に返すべきなのだろうか…?」――督促状を手に、そんな疑問を抱かれた場合は、まず弁護士へご相談ください。実はその借金、すでに法的に返済義務がなくなっている可能性があります。

借金には「消滅時効」という制度があり、最後の返済から一定期間が過ぎると、原則として返済義務がなくなります。ただし、時効が成立していても、本人が「時効援用」という手続きを行わない限り、借金そのものは残ったままとなります。

こうした制度を逆手に取り、時効が成立していると分かっていながら請求を続ける業者も存在します。もし、何年も前の借金の督促状が突然届いた場合は、慌てて業者に連絡したり支払ったりせず、まずは専門家である弁護士にご相談ください。

特に注意が必要なのは「少しでも支払ってしまうこと」です。わずかな支払いでも、時効援用の権利を失ってしまう可能性があります。迷ったら、私にご相談ください。あなたの状況に応じた正しい判断を、一緒に導きます。

事業用の借金問題も、弁護士が全力でサポートします|経営者・個人事業主の皆さまへ

当事務所では、個人の債務整理に加え、中小企業の経営者様や個人事業主様からの事業用借入に関するご相談も承っております。

事業に関連する自己破産手続きでは、決算書などの財務資料を精査し、裁判所に対して事業の実態を正確に説明する必要があります。しかし、日々の業務に追われるなかで経理まで手が回らないという方も少なくありません。

そうしたご状況にこそ、弁護士として私がお力になります。ご依頼いただければ、債権者との交渉から複雑な手続きまで、すべて一括してお任せいただけます。これにより、経営者の皆さまのご負担を大きく軽減することが可能です。

資金繰りに悩まれている方、事業再生への一歩を踏み出したいとお考えの方──まずは一度、私にご相談ください。状況に応じた最適な解決策をご一緒に探してまいります。

解決事例のご紹介

これまで私は、法人・個人を問わず、幅広い借金・債務整理のご相談を受けてまいりました。どのようなご事情であっても、まずは状況を正確に把握し、ご依頼者様のお気持ちに寄り添いながら、最適な解決方法を共に探していく──それが私の基本姿勢です。

今回は、これまでのご相談の中から特に印象深かった2つの事例をご紹介いたします。私がどのようなかたちで皆様のお力になれるか、具体的にご確認いただければ幸いです。

事例①|浪費が原因でも、誠実な対応が自己破産の道を開いたケース

飲食店での交際費が重なり、約400万円の借金を抱えた方からご相談を受けました。借金の原因が「浪費」と判断されると、自己破産の手続きにおいて免責不許可事由に該当する可能性があるため、厳しい審査が予想されました。

そこで私は、債権者から取引履歴を取り寄せ、ご本人へのヒアリングを重ねながら、資金使途の分析を実施。何に、いくら使われたかを詳細に整理したうえで、裁判所に対し経緯を丁寧に報告しました。

その結果、破産管財人から厳しい指摘を受けることなく、自己破産の申立ては認められ、借金の全額について免責を得ることができました。

ご本人からは「再スタートの機会をもらえて本当に感謝しています」とのお言葉をいただき、私にとっても忘れがたい案件となりました。

事例②|スピード申立てでご依頼者様の希望を実現──同時廃止による自己破産のケース

仕事に必要な物品を揃えるために借金を重ね、返済が困難になった方からのご相談でした。ご本人は「一日でも早くこの状況から解放されたい」と強く希望されていました。

自己破産の手続きには「管財事件」と「同時廃止」の2種類があり、通常は準備期間が短いと調査が不十分とみなされ、管財事件になるリスクが高まります。

しかし私は、ご依頼者様のご要望を最優先し、わずか1ヶ月という短期間で申立てを実施。その間、集中的なヒアリングを通して借金の経緯を正確に把握し、詳細な調査書を裁判所に提出しました。

結果として、同時廃止での自己破産が認められ、ご依頼者様の費用負担も軽減。さらに、短期間で免責許可決定を受けることができました。

スピーディーで的確な対応により、ご依頼者様からは「安心して人生の再スタートを切ることができた」とのお言葉をいただきました。

”不安な気持ちに寄り添います”|借金問題は、今ここから解決できます

借金問題で、先の見えない不安を感じている方──どうか、おひとりで悩み続けないでください。弁護士にご相談いただくことで、問題の全体像が整理され、解決までの道筋が見えてきたことで「気持ちが楽になった」とおっしゃる方も多くいらっしゃいます。

また、ご相談いただいたからといって、必ずご依頼いただく必要はありません。初回相談は無料で承っており、無理なご依頼の勧誘は一切ございませんので、どうぞ安心してお話しください。

まずは、借金の原因を一緒に確認し、現在の収支状況や財産関係を丁寧に整理することから始めましょう。そして、あなたにとって最善の解決策が見つかった後は、手続きが完了するその瞬間まで、私が責任を持ってしっかりとサポートいたします。あなたの不安が、少しでも早く軽くなりますように──今がその第一歩です。

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※電話での無料相談及びメールでの無料相談に対応していない事務所もございますので一度お問い合わせください。

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